1月31日はドン・ボスコデー。
ドン・ボスコは、サレジオ会を作った創立者で、幼いころのドン・ボスコは、手品や曲芸を披露して友だちを喜ばせることが大好きでした。芸を披露した後には、見ていた人たちに神様のことをお話したり、一緒にお祈りをしました。そんなドン・ボスコをお祝いするとともに、子どもたちも周りの人を喜ばせたいという気持ちをもって好きなことや得意なことを披露しました。



年中組さんは年長組さんの跳ぶ姿を見て、「すごーい!」と声をあげながらたくさん刺激を受けていたようです!
それぞれの活躍を真剣なまなざしで見たり、聞いたり、応援したりしながら楽しい時間を過ごしました。